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なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか

メディアファクトリー新書098

なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか

メディア 新書
著者 山口拓朗
発売日 2014/02/27
判型 新書
JAN/ISBN 9784040663395
価格 907円(税込)

商品詳細

できる人ほど走る!

■ポイント

・社会学的な見地でランニングやランナーを分析する初めての新書
・タイムを縮めるなどのメソッドよりも、「人生のため、社会のために走る」ことの意義がわかり、続ける勇気が湧いてくる初めての一般書
・走らない人も走りたくなる、「時代に最も合ったスポーツ」ランニングの秘密がわかる
・なぜ「皇居ラン」が社会現象になったのかがわかる、話のネタになる

■内容

2007年に始まった「東京マラソン」以来、
市民ランナーは全国で増え続けている。その数1000万超。
成人の10人に一人は、もう「走る喜び」に出会っているのだ。
ダイエットなど身体面だけでなくメンタルにも効果絶大、
走る習慣をつける過程で生活からよどみがなくなり、
またランニング中のクリアな思考が仕事に新たな発見をもたらす……。
なぜランニングが現代人の福音になるか、を、総合的に解き明かす初の一冊。

■著者

ジャーナリスト。ランニング誌、健康誌、週刊誌など執筆多数。伝える力【話す・書く】研究所主宰/株式会社アップリンクス取締役。1972年生まれ。出版社で雑誌記者を務めたのちに独立。20代から90代まで、2200件以上の取材・インタビューを経験。2007年に始まった東京マラソンを走る市民ランナーに感化され、ランニングを始める。翌年の東京マラソンでフルマラソン初完走。以来「走る魅力」に取りつかれ、現在までマイペースで走り続けている。著書は『イチローともジャイアンとも初対面ですぐに仲良くなれる本』(こう書房)、『どんな人ともドギマギせずに会話がふくらむコツを集めました!』(三笠書房)、『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける88の法則』(明日香出版社)他。

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